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三井物産発!CO2排出量可視化・削減サービスプラットフォーム「e-dash」とカーボンクレジットのマーケットプレイス「e-dash Carbon Offset」の2つのサービスラインを展開しています。
「e-dash」では、クラウド上で手間なく正確にCO2排出量(Scope 1・2・3)の可視化が叶う他、専門家によるコンサルティング支援と併せて、排出量の開示や報告、削減まで一気通貫で支援します。
「e-dash Carbon Offset」では、信頼性の高いJ-クレジットや世界中のボランタリー・クレジットを、自社の状況やニーズに合わせて、少量からでも購入ができる国内初のサービスを提供しています。
ブースでは「e-dash」のデモ画面をご用意する他、企業や自治体の導入事例も豊富にご紹介します。ぜひお気軽にお立ち寄りください。
e-dash https://e-dash.io/
e-dash Carbon Offset https://carbon-offset.e-dash.io/
⚫️CO2排出量可視化・削減サービスプラットフォーム「e-dash」
誰でも取り組めるCO2排出量可視化
脱炭素の第一歩であるCO2排出量の可視化については、電気やガス等のエネルギーの請求書をアップロードするだけで、事業を通じたCO2排出量(Scope 1・2)を自動で簡単に算出するなど、計算の手間を削減しながら正確なデータを蓄積できる仕組みを提供しています。なお、算出方法については、CO2排出量可視化サービスとしては国内で初めて大手監査法人による第三者検証を受けており、国のガイドラインに基づく正確な仕組みであることが確認されています。
「可視化の先」も一気通貫で伴走
CO2排出量の可視化に留まらず、その先のCO2排出量の削減目標の設定や開示・報告、削減も一気通貫でサポートします。
⚫️カーボンクレジットのマーケットプレイス「e-dash Carbon Offset」
信頼性の高いJ-クレジットや世界中のボランタリー・クレジットを、各社の状況やニーズに合わせて、いつでもオンラインで少量から購入ができる国内初のサービスを展開しています。
さらに、その他の環境価値である「非化石証書」や「グリーン電力証書」「海外の再エネ証書」も取り扱い、各社の排出量状況等を踏まえながら、複数の環境価値を組み合わせた最適な取り組みを提案しています。
e-dashのご紹介パンフレット
PDF 4MB
CO2排出量は、どうやって削減するの?企業が取り組むべき理由と削減手段を解説!
PDF 1MB
CO2排出量の可視化から取り組む 企業のe-dash活用
PDF 2MB