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e-dash株式会社

SDGs・ESG支援 EXPO (小間番号:S03-32)
カテゴリから選択 > SDGs・ESG推進 > 脱炭素経営ソリューション

PRポイント

三井物産発!CO2排出量可視化・削減サービスプラットフォーム「e-dash」とカーボンクレジットのマーケットプレイス「e-dash Carbon Offset」の2つのサービスラインを展開しています。


「e-dash」では、クラウド上で手間なく正確にCO2排出量(Scope 1・2・3)の可視化が叶う他、専門家によるコンサルティング支援と併せて、排出量の開示や報告、削減まで一気通貫で支援します。


「e-dash Carbon Offset」では、信頼性の高いJ-クレジットや世界中のボランタリー・クレジットを、自社の状況やニーズに合わせて、少量からでも購入ができる国内初のサービスを提供しています。


ブースでは「e-dash」のデモ画面をご用意する他、企業や自治体の導入事例も豊富にご紹介します。ぜひお気軽にお立ち寄りください。


e-dash https://e-dash.io/

e-dash Carbon Offset https://carbon-offset.e-dash.io/

事業内容

⚫️CO2排出量可視化・削減サービスプラットフォーム「e-dash」


誰でも取り組めるCO2排出量可視化

脱炭素の第一歩であるCO2排出量の可視化については、電気やガス等のエネルギーの請求書をアップロードするだけで、事業を通じたCO2排出量(Scope 1・2)を自動で簡単に算出するなど、計算の手間を削減しながら正確なデータを蓄積できる仕組みを提供しています。なお、算出方法については、CO2排出量可視化サービスとしては国内で初めて大手監査法人による第三者検証を受けており、国のガイドラインに基づく正確な仕組みであることが確認されています。


さらには、Scope 3の算定支援や経産省向け省エネ法定期報告の作成機能、リアルタイムの電力需要を可視化できる機能も提供しています。


「可視化の先」も一気通貫で伴走


CO2排出量の可視化に留まらず、その先のCO2排出量の削減目標の設定や開示・報告、削減も一気通貫でサポートします。


目標設定や開示・報告支援としては、削減ロードマップの策定やSBT認定の取得、TCFDやCDPなど各種イニシアチブへの対応などを提供しています。

削減については、お客様のエネルギー使用量やCO2排出量データ、目標をもとに、専門家が最適な削減施策を提案し、実行まで伴走することで、実際の脱炭素化まで支援しています。たとえば、空調やLEDなどの交換や省エネ診断による「省エネ」や、太陽光導入による「創エネ」、非化石証書などを活用した「クリーンエネルギーへの切り替え」、カーボンクレジットによる「オフセット」などの提案・実行支援を行っています。


⚫️カーボンクレジットのマーケットプレイス「e-dash Carbon Offset」


信頼性の高いJ-クレジットや世界中のボランタリー・クレジットを、各社の状況やニーズに合わせて、いつでもオンラインで少量から購入ができる国内初のサービスを展開しています。


さらに、その他の環境価値である「非化石証書」や「グリーン電力証書」「海外の再エネ証書」も取り扱い、各社の排出量状況等を踏まえながら、複数の環境価値を組み合わせた最適な取り組みを提案しています。

PR資料

e-dashのご紹介パンフレット

PDF 4MB

e-dashのサービス概要を分かりやすくまとめたパンフレットです。

CO2排出量は、どうやって削減するの?企業が取り組むべき理由と削減手段を解説!

PDF 1MB

CO2排出量を削減するための具体的な手段と、e-dashのサービス内容についてご紹介しています。 CO2排出量の可視化サービスの導入を検討中の方、可視化に留まらず具体的な削減に向けたサポートをお探しの方におすすめです。 <この資料でわかること> ・企業が脱炭素に取り組む意義 ・CO₂排出量を削減するための具体的な手法 ・e-dashと取り組む脱炭素のご案内

CO2排出量の可視化から取り組む 企業のe-dash活用

PDF 2MB

CO2排出量の可視化サービスを検討中の方へ、実際のe-dashの利用企業様を事例に、e-dashの活用方法をご紹介いたします。 導入前後の変化にスポットライトを当てながら、宿泊業、金融機関の活用事例をまとめています。 CO2排出量の可視化サービス自体の活用イメージを掴みたい、というご担当者さまにもおすすめです。 <この資料でわかること> ・e-dashを利用しているお客さまの取り組み内容や利用開始のきっかけ ・e-dashと取り組む脱炭素のご案内
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