従業員の「大丈夫です」、その言葉だけで本当に十分でしょうか?
職場では、本人自身が眠気や疲労、集中力の低下に気づかないまま働いていることがあります。
こうした“見えない不調”は、生産性の低下やミス、休職・離職などにつながる可能性があります。
日中のパフォーマンス可視化サービス「SHI」は、スマートフォンやPCでできる短時間検査により、眠気・疲労などによるパフォーマンス低下を客観的に測定。
本人の「気づき」を促し、日々の健康管理やプレゼンティーズム対策を支援します。
さらに、継続的な測定データから状態の変化や要因を分析し、個人へのフィードバックや健康教育、組織レポートまで一貫してサポート。
測って終わりではなく、気づきから行動変容・改善につなげます。
当日のブースでは、実際の検査をご体験いただけます。
従業員の健康管理、プレゼンティーズム対策、健康経営施策の効果把握などに課題をお持ちの人事・総務・健康経営ご担当者様は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。