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株式会社スプレッドオフィス

経理・財務DX EXPO (小間番号:S03-12)
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PRポイント

株式会社スプレッドオフィスは、見積書・請求書などの各種帳票作成をはじめ、受発注管理、支払管理、収益分析に至るまで、企業の経営業務を一気通貫で支援する経営基盤クラウド「SpreadOffice」を提供しております。

近年、インボイス制度や電子帳簿保存法への対応が必須となる中で、加えて慢性的な人手不足の影響も重なり、多くの企業様において「Excel・紙・メールを中心とした従来型の業務管理の限界」が顕在化しております。これにより、業務の非効率性や転記ミス、情報の分散管理といった課題が深刻化し、業務プロセス全体の見直しやDX推進への取り組みが急速に進んでおります。

そのような背景のもと、弊社の「SpreadOffice」は、見積・受注・発注・請求といった帳票業務を起点に、売上・入出金・資金繰りといった収支管理までをクラウド上で統合的に管理できるERP型クラウドサービスとして、多くの企業様にご導入いただいております。

特に、「既に会計ソフトは導入しているものの、その前工程となる見積・受発注業務が依然として属人的・非効率である」「これまで利用してきた帳票フォーマットや業務フローを大きく変えることなく、法制度対応と業務効率化を同時に実現したい」といったニーズをお持ちの企業様から高い評価をいただいております。

SpreadOfficeは、単なる帳票作成ツールにとどまらず、業務データを経営情報へと転換し、企業の意思決定を支える“経営可視化プラットフォーム”として、バックオフィス全体の生産性向上と経営判断の迅速化に貢献いたします。

今後も、企業の業務DX推進と経営基盤の高度化を支えるソリューションとして、さらなる機能拡張と価値提供を進めてまいります。



事業内容

株式会社スプレッドオフィスは、見積・受注・発注・請求といった帳票業務を起点に、企業の現場業務を整え、経営基盤そのものを最適化するクラウドサービスの開発・提供を行っております。単なる帳票作成ツールではなく、業務の流れそのものをデジタル化し、企業活動全体の生産性向上と可視化を実現するプラットフォームの構築を目指しています。

現在の主力サービスとして、帳票業務管理クラウドシステム「SpreadOffice」の開発・提供を行っており、見積から請求、入出金管理に至るまでの一連の業務をクラウド上で一元管理できる仕組みを提供しています。これにより、Excelや紙、メールに分散していた業務情報を統合し、転記ミスや属人化を防ぎながら、業務効率を大幅に向上させることが可能です。

さらに当社では、業務データを単なる記録として扱うのではなく、経営判断に活用できる情報資産へと変換することを重視しており、AI技術を活用した業務分析や意思決定支援機能の企画・開発にも取り組んでおります。これにより、現場業務と経営判断をシームレスにつなぐ次世代型の業務基盤の実現を目指しています。

加えて、中小企業における業務改善・DX推進を支援するため、導入後の運用支援や業務フロー設計のサポートも行い、システム導入にとどまらない「定着・活用」までを一貫して支援しています。

また今後は、業務領域をさらに拡張し、以下の新サービスのリリースを予定しております。

まず「AI基盤開発」では、企業ごとの業務データを活用し、経営判断や業務最適化を支えるAI基盤を構築することで、データドリブン経営の実現を支援します。

「勤怠管理」では、日々の勤務情報をシンプルかつ正確に管理できる環境を整備し、労務管理の負担軽減と透明性向上を実現します。

「名刺管理」では、顧客との接点情報を一元的に蓄積・活用できる仕組みを提供し、営業活動や社内共有の高度化を支援します。

「経費精算」では、申請・承認・確認の一連のプロセスをデジタル化し、経理業務の効率化と内部統制の強化を実現します。

さらに「電子契約」では、契約業務そのものをクラウド化することで、契約締結までのスピードを向上させ、社内外の手続きを大幅に簡素化します。

スプレッドオフィスは今後も、現場業務の効率化から経営判断の高度化までを一気通貫で支える“業務・経営統合プラットフォーム”として、企業の持続的な成長とDX推進に貢献してまいります。

PR資料

経営業務管理クラウド「SpreadOffice」ご案内資料

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SpreadOfficeは、見積・受注・発注・請求から経営管理までをクラウド上で一元管理できる業務効率化ツールです。脱エクセルを実現し、入力や転記作業を削減することで、正確かつスピーディな帳票業務と経営の見える化を同時に実現します。 帳票作成機能では、見積書・請求書などの作成から出力、保存、メール送信までを一括で完結できます。見積データをそのまま請求書へ展開できるため、二重入力や転記ミスを防ぎ、業務時間を大幅に短縮します。テンプレートも豊富で、自社独自の帳票にも対応可能です。 ファイル管理機能では、各帳票に関連付けて資料を保存でき、オンラインストレージとしても活用できます。受注管理では、見積から受注、発注、請求までの業務プロセスを一元化し、案件ごとの状況や入出金をリアルタイムで把握できます。 承認権限機能では、クラウド上で社内承認フローを完結でき、PC・スマートフォン・タブレットから場所を問わず対応可能です。多段階承認にも対応し、外出先からでも迅速な決裁が行えます。 業務日程管理では、納品や支払、入金などの予定をカレンダーで可視化し、部署や担当者単位での共有が可能です。印鑑捺印機能では、社判や担当印を自動反映し、電子承認と同時にワンクリックで捺印を実現し、印鑑出社の必要をなくします。 外貨機能では12種類の通貨に対応し、海外取引の帳票作成もスムーズに行えます。また入出金集計や資金繰り管理機能により、売上・入金・支出を自動で集計し、グラフやカレンダーで可視化。案件別の収支分析や経営判断にも活用できます。 さらに、SpreadOfficeは入出金予定管理や案件収支、資金繰り表の自動作成など、経営支援機能も充実しており、リアルタイムで経営数値を把握することが可能です。取引先データ連携や商談履歴、リード管理によって営業情報も一元化し、企業全体の生産性向上を支援します。 これらの機能によりSpreadOfficeは、バックオフィス業務を大幅に効率化し、経営のリアルタイムな可視化とスピード経営を実現します。 また現在は、デジタル化・AI導入補助金を活用することで最大80%、上限50万円までの補助が受けられる可能性があり、導入コストを大幅に抑えることができます。そのため、業務効率化とコスト削減を同時に実現できる今こそ、導入に最適なタイミングです。

経営業務管理クラウド「SpreadOffice」販売パートナー制度のご案内

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株式会社スプレッドオフィスでは、クラウド型業務管理サービス「SpreadOffice」の導入拡大に伴い、販売パートナー(取次協業)の募集を強化しています。本サービスは、見積・受注・発注・請求・経営管理までを一元化し、企業のバックオフィス業務を大幅に効率化するクラウドソリューションです。脱エクセルと業務のデジタル化を実現し、中小企業を中心に高い導入効果が期待されています。 今回のパートナー制度では、貴社顧客へSpreadOfficeをご紹介いただき、成約および有料利用開始に至った場合、利用料金の30%を紹介手数料としてお支払いします。さらに「デジタル化・AI導入補助金」を活用して導入された場合には、追加で5万円のインセンティブも付与され、収益性の高いストック型ビジネスとして展開可能です。加えて補助金活用時は最大80%・50万円までの補助対象となるため、顧客にとっても導入ハードルが低く、提案しやすい点が大きな特徴です。 契約はお客様とスプレッドオフィスが直接締結するため、貴社は営業リスクを負うことなく、紹介活動に専念できます。また補助金活用契約の場合は24か月分の利用料が初月に前払いされ、その分の紹介料も一括で受領できるため、安定した収益モデルを構築できます。 さらに弊社は、専用ランディングページの提供、管理画面による案件可視化、販促チラシなどの営業支援ツールを無償で提供し、パートナー企業様の販売活動を全面的に支援します。導入に関しても弊社がオンボーディングまで一貫して対応するため、エンドユーザーへの提案負荷も軽減されます。 今後は勤怠管理、名刺管理、経費精算、電子契約、AI基盤開発などの機能拡張も予定しており、単なる帳票ツールに留まらず、企業の基幹業務を支えるプラットフォームへと進化していきます。 企業のDX需要が急速に高まる今こそ、安定したストック収益と顧客価値の両立が可能なパートナービジネスです。ぜひこの機会にSpreadOffice取次パートナーへの参画をご検討ください。
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