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株式会社Smart相談室

株式会社SmartHRの共同出展者 (小間番号:S15−28)
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PRポイント

「Smart相談室」は、誰でも・いつでも・なんでも気軽に相談できる、法人向けの社外相談窓口サービスです。不調になる前のささいな悩みや不安の種をそのままにせず、早期に解消することでメンタル不調の未然防止を実現し、企業の健康経営と働く人の心の健康に貢献します。

事業内容

「働く人の『モヤモヤ』を解消し、『個人の成長』と『組織の成長』を一致させる」をミッションに、法人向けオンライン対人支援プラットフォームを開発、運営しています。
2021年2月、医療系事業会社で10年間、新規事業開発と組織マネージメントに従事した藤田康男が代表として設立し、メンタル不調の未然防止により企業の健康経営を後押しする社外相談窓口サービス「Smart相談室」と、個人の可能性を最大化し企業の人的資本経営を加速させるコーチングサービス「Smartマイコーチ」を展開しています。
一般的に、「組織の成長」は経営計画に沿った直線的な右肩上がりを描く一方で、「個人の成長」はライフイベントや感情の揺れに影響されながら、細かく上下を繰り返し、ゆるやかに右肩上がりを目指します。両者の軌跡が一致しない場合、ギャップが生じ、バランスが崩れてしまうことがあります。そんな時に、Smart相談室は対人支援を通じて個人の成長をサポートし、両者のギャップを埋めることで組織全体の成長を支援します。Smart相談室はSmartHRのグループ会社です。
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Smart相談室のサービス資料です。

その相談窓口、本当に機能していますか?──286人の声から見えた“よくある落とし穴”と改善のヒント

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「相談窓口を設置しても、誰も使ってくれない」 「相談してくれた時には、もう手遅れだった…」 そんな声が、多くの人事・労務担当者から聞かれています。 実際、Smart相談室が実施したアンケートでは、外部相談窓口を導入している企業の約6割が「十分に課題解決につながっていない」と感じていることが明らかになりました。多くの企業で、“形だけの対策”にとどまっている現状が浮き彫りになっています。 本資料では、286名のアンケート回答者の声から見えてきた「よくある落とし穴」と、“相談される仕組み”に変えるためのヒントを解説。

「もっと早く気づけていれば…」をなくすために人事労務が持っておきたい1冊 | メンタルヘルス不調を早期発見するためのチェックリスト

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「なぜ社内相談窓口を使ってくれなかったのか?」「診断書を出される前に、もっと早く気づけていれば…」 そんな声が、人事・労務の現場から数多く聞かれています。 しかし実際には、不調の兆候は業務態度・表情・対人関係など、さまざまなサインとして現れていることが少なくありません。一方で、いつもと違う様子に気づいても、「どこまで踏み込んでいいかわからない」「判断を誤ってはいけない」と対応を迷ってしまう場面も多いのではないでしょうか? 本資料では、メンタル不調が悪化するプロセスや、見落としがちな兆候を整理。現場で“いま使える”チェックリストとともに、人事・労務担当者が押さえるべき対応のポイントを解説します。

その取り組みだけで十分?人事・労務担当者が知るべき連鎖的不調のリスク

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「気づいた時には、すでに休職…」 「もっと早く相談してくれていれば…」 そんな想いを抱いたことのある人事・労務の方も多いのではないでしょうか。 一方で、実際に約4割の企業がメンタルヘルス対策を実施できておらず、取り組んでいる場合でも「ストレスチェック」と「産業医の選任」にとどまっているケースが少なくありません。 本資料では、企業のメンタルヘルス対策の現状や、不調が職場全体に“連鎖”していくリスク、そしてそのリスクを未然に防ぐために、人事・労務が押さえておきたい具体的な考え方と対応策を整理しています。今できる小さな一歩から始めるヒントとして、ぜひご活用ください。 ※引用:Smart相談室が実施した「自社のメンタルヘルス対策に関するアンケート」(回答者数:222名)より

実はその対応、グレーゾーン?今さら聞けないメンタルヘルスと安全配慮義務の関係

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「産業医につないでいるから大丈夫」 「管理職に周知しているので問題ないはず」 そんな対応が、実は“安全配慮義務違反”につながるリスクがあります。 精神障害による労災認定は年々増加し、いまやメンタルヘルスは企業にとって欠かせない課題です。とはいえ現場では、「不調は本人の性格の問題」と片付けてしまったり、相談体制が形だけにとどまってしまうケースも少なくありません 。 本資料では、最新の労災データや実際の事例をもとに、企業が見落としがちな“潜在的グレーゾーン”を整理。安全配慮義務とメンタルヘルス対応の関係を改めて確認し、自社の取り組みを見直すきっかけとしていただけます。 「もっと早く手を打てばよかった」と後悔しないために。 今ある仕組みを一歩進めたい人事・労務担当者に、ぜひ手に取っていただきたい一冊です。

従業員の休職・離職の予防や生産性低下の改善につながる「オンラインカウンセリング」とは?

PDF 2MB

従業員の休職・離職の予防や生産性低下の改善につながる「オンラインカウンセリング」とは?:そもそもカウンセリングとは何か、オンラインカウンセリングの概要と必要性、導入のポイントをご紹介します。

部下の主体性を引き出す コーチング型コミュニケーション ― 現場マネジメント不全を解消する鍵

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本資料では、コーチング型コミュニケーションを効果的に実践するために必要な要素と、陥りやすい課題について解説します。 これらのスキルを習得することで、部下のワーク・エンゲージメントを高め、組織全体の活性化と持続的な成長を実現すること を目指します。
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