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JITERA

AI World (小間番号:A05-16)
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PRポイント

急激に増えていくソフトウェアに対する需要、インフラ構築のコストが急激に減ったことによるアプリケーション開発のボトルネック化。

ソフトウェアの力で社会をより豊かなものにするために、Jiteraでは「ソフトウェア開発の次の時代を創る」ことを企業のミッションとしています。




事業内容

JiteraはAIでシステム開発のプロセス全体を効率化するプラットフォームです。ベンダーロックの要素はなくフルスクラッチと同じ開発が高速で可能。従来のシステム開発を3倍以上のスピードで行うため、結果的に開発全体のコストを50%削減・手戻り工数を30%削減することができます。


Jiteraには要件定義やコード生成などができる“AI自動生成機能”と、バグのチェックやシステム全体を踏まえたコード提案ができる“AIサポート機能”があり、どちらもGitHubやFigmaなどの外部システムと連携することが可能です。


Jiteraでは基本的に以下の工程を自動化することができます。 
  • 要件定義の生成
  • ビジネスロジック設計 
  • API設計 ・データベース設計 
  • ソースコードの生成  


【Jiteraの使用例1】既存プロジェクトの設計書書き起こし 


GitHub上のプロジェクトをJiteraにインポートすることで、API・ビジネスロジック・データベース設計の書き起こしが可能です。

全体構造や影響範囲を理解し、既存のソースコードをベースとしたコード生成もできます。

これによりリバースエンジニアリングにおける工数が格段に削減することができます。  



【Jiteraの使用例2】VSCodeでの開発AIチャットアシスタント

JiteraはVSCode内のプラグイン(AIチャット)としても活用でき、開発プロセスを圧倒的なスピードと精度で進化させます。 

JiteraはVSCode上の既存のファイルやレポジトリを把握する為、すべての影響範囲を考慮した回答やコードの自動生成をします。 

AIチャットの使用例: 
  • 要件定義のレビュー 
  • 既存のソースコードへの影響反映の調査・設計・実装 
  • 要件とコードの整合性チェック 
  • テストケース作成 
  • テスト結果解析 
  • 問題コードの分析


【Jiteraの使用例3】開発生産性向上のレポーティング


チームが「AIを正しく活用できているか?」、「AI活用のベストプラクティスを共有したい」、そして「AI導入によってどれほど生産性が向上したのか?」といった疑問に応えるレポートを作成できます。

 具体的にはユーザーのプロンプトデータを出力し活用状況をスコアリングすることができます。

これはChatGPT等ほかサービスにない機能で、エンジニアのAI活用力の向上に活かすことができると考えています。(AIをうまく使えているエンジニアの方が生産性、アウトプットの品質が高いというデータがあります。)

 さらに、必要に応じて、弊社のエキスパートがAI活用の最大化に向けたサポートを提供し、貴社の業務効率を一段と高めるお手伝いをいたします。
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